公認心理師の企業転職・求人
心理の専門職として国が定めた資格で、医療・教育・産業・司法といった分野をまたいで働ける立場です。多職種と連携しながら見立てを共有し、記録や報告の形に残してきた進め方は、企業の従業員支援や人事の仕組みづくりで活きます。心理職を迎えたい企業にとって、国家資格であることが社内での説明のしやすさにつながる場面もあります。
公認心理師の経験が活きる仕事の例
- 企業の従業員支援(EAP)・健康経営の推進
- ヘルスケア領域の心理サービスの企画・運営
- 医療・教育分野向けサービスの監修・研修
掲載中の求人は職種で分けていません。公認心理師の経験が活きる求人は一覧からご覧いただけます。どれが合うか分からないときは、ご相談いただければ一緒に絞り込みます。
公認心理師の経験がどんな仕事で活きるのか、一緒に整理するところから始められます。ご相談から内定まで完全無料です。
医療職の転職を、1対1で伴走